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カメオ:エレメンツ オブ パワー : ミニ英和和英辞書
カメオ:エレメンツ オブ パワー[ちょうおん]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

パワー : [ぱわー]
 【名詞】 1. power 2. (n) power
: [ちょうおん]
 (n) long vowel mark (usually only used in katakana)

カメオ:エレメンツ オブ パワー : ウィキペディア日本語版
カメオ:エレメンツ オブ パワー[ちょうおん]

カメオ:エレメンツ オブ パワー』(Kameo: Elements of Power)は、欧米で2005年、日本では2006年2月2日に発売されたXbox 360専用アクションアドベンチャーゲームである。2002年マイクロソフトによって買収されたレアにより開発された。
== 概要 ==
主人公の女性カメオは謎を解いて敵を倒すことで、石、氷、風、火など10種類のエレメンタルモンスターに変身できる能力を身に着けていく。フィールド上にある様々な謎を解いたりボス敵を倒すために、プレイヤー自身の発想とモンスターの能力を駆使する必要がある〔Xbox.com ゲームの特徴より 〕。
『カメオ:エレメンツ オブ パワー』は、元々はニンテンドーゲームキューブ専用として開発されていたゲームソフトであった。2000年当時任天堂傘下であったレアにより開発が開始され、2001年E3でゲームキューブ専用ゲームソフトとして発表された〔インサイド【インプレッション】カメオ:エレメンツ オブ パワー 〕。2002年に任天堂がレア株をマイクロソフトへと売却した事にで、カメオはマイクロソフトのXboxのタイトルとして発表された後、Xbox 360のリリース発表に合わせて、Xbox 360のローンチタイトルに方向転換された経緯がある〔FAMITSU.com Xbox 360用ソフト『カメオ エレメンツ オブ パワー(仮題)』インタビュー 〕。
Xbox 360本体の発売時に、ハードウェア普及のキラーソフトとなることを期待して、Xbox 360本体発売と同時期にリリースされたソフトウェアである。北米では100万本に近い売り上げを記録し、攻略本とサウンドトラックCDも作られ、後にプラチナヒットとして再発売されるほどのソフトウェア本数と、期待された本体の牽引の役割を果たした。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「カメオ:エレメンツ オブ パワー」の詳細全文を読む




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